3日間、連続で飲み会。。。。
出版記念パーティに
われらが非凡塾に
とどめは週末企業サークルNEPSのお疲れ様会
・・・・・・・・さすがにへろりんちょ、な花澤です。
で、最後の最後に
■□――――――――――――――――――――――――――――*―――――□■
□■
可能性の扉を開く
■□――――――――――――――――――――――――――――*―――――□■
みんな違って
みんないい
金子みすゞ(詩人)
■□――――――――――――――――――――――――――――*―――――□■
朝、早く起きられるようになりたい、と言う目標がある。
もうちょっと痩せたい、と言う願望がある。
もっと明るい自分になりたい。
もっとはきはき言えるようになりたい。
もっと英語が話せるようになりたい。
もっと、もっと、もっと・・・・・・・・
ま〜〜〜欲望って限りないやね。
でもさ。
もっとこういう自分になりたい、と言うのは
そう思う心の裏側に
『今の自分じゃだめ』とか『出来ない自分』
って言う前提があるんだな、実は。
あのさ。
今の自分も『あり』なのさ。
はきはき言えない自分でいいのさ。
でも、はきはき言ってもいいのさ。
ひとっていろんな側面があるから面白いのよ。
英語が話せなくても良いのさ。
でも、話せるようになっても良いのさ。
話せるようにならないと『駄目』じゃないの。
話せたら、もっと、『面白い』から、やってみる。
あんまり肩に力が入ってると
窮屈でしょ?
のびのび、やったらいいのさ。。。。
■□――――――――――――――――――――――――――――*―――――□■
『天城越え』絶唱(笑)
いや〜〜〜たのしかったっす。
出版記念パーティに
われらが非凡塾に
とどめは週末企業サークルNEPSのお疲れ様会
・・・・・・・・さすがにへろりんちょ、な花澤です。
で、最後の最後に
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可能性の扉を開く
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みんな違って
みんないい
金子みすゞ(詩人)
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朝、早く起きられるようになりたい、と言う目標がある。
もうちょっと痩せたい、と言う願望がある。
もっと明るい自分になりたい。
もっとはきはき言えるようになりたい。
もっと英語が話せるようになりたい。
もっと、もっと、もっと・・・・・・・・
ま〜〜〜欲望って限りないやね。
でもさ。
もっとこういう自分になりたい、と言うのは
そう思う心の裏側に
『今の自分じゃだめ』とか『出来ない自分』
って言う前提があるんだな、実は。
あのさ。
今の自分も『あり』なのさ。
はきはき言えない自分でいいのさ。
でも、はきはき言ってもいいのさ。
ひとっていろんな側面があるから面白いのよ。
英語が話せなくても良いのさ。
でも、話せるようになっても良いのさ。
話せるようにならないと『駄目』じゃないの。
話せたら、もっと、『面白い』から、やってみる。
あんまり肩に力が入ってると
窮屈でしょ?
のびのび、やったらいいのさ。。。。
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『天城越え』絶唱(笑)
いや〜〜〜たのしかったっす。
マイッタ、マイッタ。
何がマイッタかってさ
名刺入れをお客さんのところに
忘れてきた花澤です。
別に
奇をてらった営業スタイルだとか
覚えてもらう作戦だとかと言う
高度なワザなんかではなく
■□――――――――――――――――――――――――――――*―――――□■
□■
決めるのは、自分
■□――――――――――――――――――――――――――――*―――――□■
永久の良図を捨てて目前の近效に従ふ
其の害言ふに堪ふべからず
吉田松陰
■□――――――――――――――――――――――――――――*―――――□■
遠くから北海道にお嫁に来た人にあった。
ずっと、故郷に帰りたかった、と仰っていました。
北海道は寒いしねぇ。
その方には、お子さんがいらっしゃる。
ご主人のお仕事は、とっても忙しくて、ほとんど週末婚状態。
ある時、子供が『お父さん帰っちゃいやだぁ』って泣いたのよ
『お父さんのおうちはココよ』って行っても泣くのよ
その時ね、この子に寂しい思いをさせちゃいけないって思ったのよ
と、仰っていた。
ご自身も、片親を早くになくされ、寂しい想いをしたこともあって。
それでね。
何があってもここで頑張るからって言って
今の商売を始めたの
それから。
ココでがんばると決めた時から。
ココを愛する、と決めた。
まず先に自分が愛する、と。
それからね。
いろんなことが良くなってきたのよ。
いじめられっこだった子供が、いじめられなくなった。
商売もうまくいくようになった。
人間関係も改善された。
自分が好きじゃないのに、
好きになってなんかもらえないわよ。
なかなか、どーして。
簡単にはいえないセリフだわ。
勉強になりました。
■□――――――――――――――――――――――――――――*―――――□■
・・・・・・・・・・・・・・・・・ただのボケρ(..)
何がマイッタかってさ
名刺入れをお客さんのところに
忘れてきた花澤です。
別に
奇をてらった営業スタイルだとか
覚えてもらう作戦だとかと言う
高度なワザなんかではなく
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決めるのは、自分
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永久の良図を捨てて目前の近效に従ふ
其の害言ふに堪ふべからず
吉田松陰
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遠くから北海道にお嫁に来た人にあった。
ずっと、故郷に帰りたかった、と仰っていました。
北海道は寒いしねぇ。
その方には、お子さんがいらっしゃる。
ご主人のお仕事は、とっても忙しくて、ほとんど週末婚状態。
ある時、子供が『お父さん帰っちゃいやだぁ』って泣いたのよ
『お父さんのおうちはココよ』って行っても泣くのよ
その時ね、この子に寂しい思いをさせちゃいけないって思ったのよ
と、仰っていた。
ご自身も、片親を早くになくされ、寂しい想いをしたこともあって。
それでね。
何があってもここで頑張るからって言って
今の商売を始めたの
それから。
ココでがんばると決めた時から。
ココを愛する、と決めた。
まず先に自分が愛する、と。
それからね。
いろんなことが良くなってきたのよ。
いじめられっこだった子供が、いじめられなくなった。
商売もうまくいくようになった。
人間関係も改善された。
自分が好きじゃないのに、
好きになってなんかもらえないわよ。
なかなか、どーして。
簡単にはいえないセリフだわ。
勉強になりました。
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・・・・・・・・・・・・・・・・・ただのボケρ(..)





