総務代行Office Triangleの花澤亜弓・・・2012年、とうとう中央区は山鼻地区に進出いたしました(^^)v

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起業したときのこと 4

2007 - 03/30 [Fri] - 11:38

朝から、リコーの人を待っている花澤です。

今日の午前中のお約束。

ただ今、11:30

ホントに来るんだろーか。(予定変更の連絡はきいてないけど)


■□――――――――――――――――――――――――――――*―――――□■
□■
     起業したときのこと 4    

■□――――――――――――――――――――――――――――*―――――□■
   
   その活動を連続して生計を営み、

   個人として生命を維持するとともに、

   社会に一部の貢献なすものを営業という。

   農業、工業、商業等はその一部の細分なり。


                         牧口常三郎 (『人生地理学』より)

■□――――――――――――――――――――――――――――*―――――□■

週末起業セミナーに参加して。
そこから、坂を転がるように動き出しました。

ころころころ・・・・・・・・・

何をやったらいいのかが分かった!!
とか言う、衝撃的なものではなくて、
私自身は相変わらずだったんですが。

(セミナーの影響で、事業計画なんて
ちまちま書いたりしてましたが、行動の
方は、さっぱり)

経理を頼みたいって言う人が現れたり、
独立するなら、事務所を使っていいよ
って言われたり。

私自身がどうこう、と言うより
周りが。


風が吹き出した。


そんな感じで。


それでも、将来に対する不安材料は沢山あって、
躊躇する自分もいたのだけれど、

『だめでもさ、マイナスにはならないぢゃん』

と言ってのけた知人がいて
単純単細胞な私も、そりゃそーだなー
なんて、安易に思ったりして。

それで、
3月に独立したいんです、と社長に伝えて
(結局引き止められて5月になりましたけど)

金融機関からの借入こそしなかったものの、
当面の生活資金を、親に借りに行ったり、

人脈が大事よ!なんて思って異業種交流
に参入してみたり。

会社の帰りに、
飛び込み営業してみたり
昼休みにこそこそテレアポしてみたり。

ホントに独立するまでの、5ヶ月間は
会社員で主婦で、開業準備で。

なんだか、土曜日も日曜日もなくて、

忙しかった(わはは)


テレアポした会社の人に、「がんばってね」なんて言われたり、
アドバイスしてくれる人がいたりしました。

営業の経験なんかありません。
名刺も持ったことなんてありませんでした。

だから、お互いに名刺を出し合ったときに、

「こッこれはッ片手で受け取るべきなのか?!」

なんて、固まったりもしました。


はじめて、契約書を書いたときなんて~~~、
ボールペンの字が震えてました。

何のことは無い自分の名前書いて、はんこ押すだけ。
ただ、それだけのことなのにネ~~~

力が入んなくて、きゃ~~~恥ずかしい!って思っても
ふるふる震えて、すごい下手糞な字になりました。

そうして。

2005年5月に独立したのでした。
顧客3社からのスタートでした。


たぶんこのころの自分みたいな人がいたら
計画が甘い、だの、もっと勉強しろ、だの
会社員の方が楽だよ、だの

独立するなんて馬鹿なことはおやめなさい、
ッて言うと思うし言われたと思う。

幸いなことに、社長業の友人はいなかったし、
やれやれって焚きつける人はいても
待ったをかける人はいなかったので、

ほんと、勢いだけで、はじめてしまいました。

走りながらいろいろなことが分かってきて、2年です。

だからね、
やってみないと分からんよね、ともちょっと思ってて。

「無理だよ」ッて言うよりは
「やってみぃ」ッて言ってあげたい気がするのだ。


ほんとのほんとの経営のつらいところを知らない、
経験不足な未熟者だから言えるのかもしれないけれどね。



がんばれ。



■□――――――――――――――――――――――――――――*―――――□■

うん。

今回リコーの人にすっぽかされたら、

今年2回目、なんだよね。

・・・・・・・・・・・・・・・お客さんすっぽかしてどーする?!

ま、確かにたいした客じゃないですけどぉ(^^;

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起業したときのこと 3

2007 - 03/29 [Thu] - 10:09

うちのわんこが
具合悪そうにしてたので

何事かッ??

と心配してたら・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



■□――――――――――――――――――――――――――――*―――――□■
□■
     <strong>起業したときのこと 3</strong>    

■□――――――――――――――――――――――――――――*―――――□■
   
   即日より思ひ立ちて
   業を始め芸を試(こころ)むべし

   何ぞ年の早晩を論ぜんや。

   諺に云はく、
   思い立ったが吉日と。

                    吉田松陰 
                    安政二(1855)年9月 講孟箚記

■□――――――――――――――――――――――――――――*―――――□■

1年間は、特に何をするでもなく、
何したらいいんだか分かんなかった、と言うのもあって

ただただ

ひたすら

妄想を繰り返していただけでしたが、

『こっコレでは、いつまでたっても拉致が阿寒
・・・・・・・・いや、埒があかん』

と気がつき(遅ッ)

東京の週末起業セミナーに
一念発起して出かけたのが、2004年の9月。


旦那を放り投げ

わんこの世話を放棄し

たった一人で、泊りがけで出かける。

ってさ。

5年間の結婚生活中、一回もなかった
普通の主婦にとっては、まさに(笑)

まさにまさに

清水の舞台から飛び降りる(オオゲサ?)

そんな覚悟でございました。


ま。

やってみれば、結構あっさり出来るもんでしたけど。
言葉に載せて、了承を取る、と言う、一歩を踏み出す
までには、

そりゃァ~~~~~~~~~~


大きな壁でしたよ、気分的には。



■□――――――――――――――――――――――――――――*―――――□■

ただの喰いすぎだった( ̄. ̄;


留守中に、勝手にこっそり
在庫の餌一袋をたらふく
喰うヤツが、あるかぁぁぁ!!!


さぞや
至福のひと時だったに違いない(^m^)



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起業したときのこと 2

2007 - 03/26 [Mon] - 09:26

また、地震。

なんだか、ここ何年か、
ずっと天災続きな気がしてやまない花澤です。

亡くなられた方のご冥福をお祈りするとともに、
災害にあわれた方にお見舞い申し上げます。


■□――――――――――――――――――――――――――――*―――――□■
□■
     起業したときのこと 2    

■□――――――――――――――――――――――――――――*―――――□■
   
   命を知らざれば以て君子たることなし

                         吉田松陰 
                  (安政元(1854)年 冬 「金子重輔行状」)


■□――――――――――――――――――――――――――――*―――――□■

2003年1月に、『独立宣言』をしました。

なんて、大仰なことを書いてますが、
いや、気分は、まさに、

独立宣言』

だったわけなんですが

要は、そのとき勤めていた会社の社長に、
宣言しただけだったんだけどね。

もともと、
独立志向があって、
そんな目論見もあり、

じゃ、うちで修行しなさい、って
言ってくれていた会社だったのもあって
(その時は、いつ、というのは言ってなかったけど)

そんなに

青天の霹靂!!な
独立宣言』ではなかったのだけれど、

それでも、
自分の中で、背筋が伸びるような、
しゃん、とした気分になりました。


とはいえ。


このときは、まだ。
『宣言』しただけ、で。

何をしたらいいのか
どうしたら、お客さんを見つけられるのか

全く分からず。

馬鹿の一つ覚えみたいに
誰彼構わず

3年後に、独立する!

を、繰り返しているだけでした。
(あほだ・・・・・・・・・)


でもさ。
今から考えると、この『3年後』ってのが
結構大事だったんだ、と思う。

大きな大きな雪だるまを転がす時の
最初の1押し、でした。



■□――――――――――――――――――――――――――――*―――――□■

散歩に行くと、
うちの短足犬、おなかまで、ドロドロ。

なのに、
張り切って歩いてます。

・・・・・・・・・・・・・ドロドロに突進するのだけは止めて(涙)


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起業したときのこと 1

2007 - 03/24 [Sat] - 11:36

事務所の内装工事が
なかなか入らなくて、ちょいと
いらいらっちょ、だった花澤です。

ま、さっき終わったんだけどね。

したらば、あ~~~~~~たッ!!


10分で終了ですからああぁッ!


■□――――――――――――――――――――――――――――*―――――□■
□■
     起業したときのこと 1    

■□――――――――――――――――――――――――――――*―――――□■
   

   決心することが社長と大将の仕事である。

                          松下幸之助



■□――――――――――――――――――――――――――――*―――――□■

2年前の5月、普通のおばちゃんだった花澤は、
ナニをとち狂ったんだか、独立しちゃいました。

それから、2年。

早ッ!!!

今まで寝てたんかい?ッて言うくらい、月日の流れは速いです。


はじめは、単純に家で仕事ができたらいいなぁ、と思ってました。
昔から、独立願望はありましたが、

いかんせん、
なんの斬新なアイディアもなく、
飛びぬけた才能があるわけでもなく、
腰を抜かすほど優秀なわけでもない。

そこらへんにごろごろ転がっている事務員さんの一人でした。

だからね、半ばあきらめていたところはある。
『できるわけないなー』ッて。

何しろ、お育ちは公務員家庭ですから(笑)
安定一番!

うんうん。人生かけた大博打なんか打っちゃ、だめだめ。
世の中そんなにアマかない。

な~~~~~~んて。

でも、ある日はた、と気がついちゃったのだ。

ずいぶんいろんなことを諦めてきたなぁ、ッて。
そして、ずいぶんイイ歳になりましたなぁ、ッて。

もう若くない。
でもまだ、悟るには早すぎる。

きっとばーちゃんになって、死ぬときに、
『あたしゃー若いころ、こういう事がしたかったんだよネェ』

なんて。
言うのか?

言うのか?

それって嫌だな。


無茶をするには、ぎりぎりの歳だな。と思った。

『~~したい』ッて、何十回唱えても、
やり出さない事には、白昼夢と同じ。


だから。

一歩前へ。

ほんのちょっとだけ一歩前へ。


そんなつもりで、

『独立宣言』を、した。

それが、2003年1月でした。
(おぉぉ?4年も前だぁ・・・・・・・・・・笑)




■□――――――――――――――――――――――――――――*―――――□■

内装完了と思いきや
でもまだ、直すとこがある・・・・・・・・・・。
(今回は急ぎのトコだけなんで、天井がまだ)

それにしてもさ。
10分で終わる工事、3週間もほっておかれた私っていったい・・・・・・・・・・。




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背中にプライドを持つ

2007 - 03/20 [Tue] - 00:35

昨日は、ナレッジプラザのセミナーに参加した花澤です。

本気の朝礼」で有名な「居酒屋てっぺん」の大島社長が
お話してくれました。

いやぁ~~~~、成功するには、成功する『状況』を作る。

勉強になりました。




■□――――――――――――――――――――――――――――*―――――□■
□■
     背中にプライドを持つ    

■□――――――――――――――――――――――――――――*―――――□■
   
   大人が変われば
       子供たちも変わる

   大人が輝いていれば
       子供たちも輝いてくる

   いまの
       子供たちのためにも

   これから生まれてくる
       子供たちのためにも

   まずは
       僕たち大人が変わること


                              大嶋啓介(居酒屋てっぺん社長)

■□――――――――――――――――――――――――――――*―――――□■

本気って結構恥ずかしい年代なんだ、私たちの世代。

熱いのが主流だったのは、私たちよりちょいと上の世代。

若い人は知らないかもしれないけど、『熱血先生』とか、
『金八先生』とかって言うTVドラマが流行ったのも、ちょ
いと上の世代。

私たちの世代ってさ。

『熱いのはダサい』

そんな世代だったさ。

裏でどんなに涙と鼻水をたらして、
『熱く』頑張ってたって

『何の努力もしてませんよ』なんて涼しい顔をしているのが
クールでかっこいい、とされた世代。

でもさ、それって、ほんとかいな?


本気出せば俺ってすごいんだぜ』なーんて。
うそぶいてるやつの方がダサくないか?

本気出せばちょろいんだけどサー』なんて。
いってるやつってかっこ悪くないか?

脂と汗と鼻水まみれになって
ぼろ雑巾みたいになっても。

本気な熱いやつの方が、かっこよくはないか?

そういう姿に感動するんじゃないか?


やれば出来るんならやってみろ。

本気出したらちょろいんなら、本気出してみろ。


かっこ悪い、ぼろ雑巾なあなたの背中を見せ付けろ。


ソレが最高にかっこいい。
と、私は思う。



■□――――――――――――――――――――――――――――*―――――□■

とはいえ、まだまだ。
なかなか『さらけ出す』のに躊躇する私もいます。

かっこ悪いぞと思いつつ、
そんな私との戦いです。

でさ。
大嶋社長先導の『本気のジャンケン』もさ。

そういうことだと了解しつつ
やっぱり・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・







こッ恥ずかしかったさ~~~(笑)



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堀江貴文さんを見ていて思うこと

2007 - 03/17 [Sat] - 13:56

久々におなべでお米を炊いた花澤です。

小学生のときには、普通に炊いてました。
キャンプに行ったときも炊いてました。

だから、ま、できると思ってたんだよね。

・・・・・・・・・・・・・・したらば、アナタ。
おこげちゃん通り越して、
まっくろくろすけですからぁ~~!!


■□――――――――――――――――――――――――――――*―――――□■
□■
     堀江貴文さんを見ていて思うこと    

■□――――――――――――――――――――――――――――*―――――□■
   
    人間がこの世に生存するに当たりては
    衣食住の根拠を離れてなんらの活動をもなすこと能わず。

    吾人が知能的、道徳的および宗教的等の
    高尚なる精神活動をなし得るには、

    ただただ欠乏の窮迫、飢餓、恐怖に対して
    保護せらるるの安心ある時にあるのみ。

    このゆえに他の社会活動の性質およびその発達の程度は、
    この活動の進否によりて決定せらる。

    経済的活動は社会の真正なる基礎なりと謂うを得べし。

                            牧口常三郎

             村尾行一・著『柳田邦夫と牧口常三郎』より孫引き       
        
         

■□――――――――――――――――――――――――――――*―――――□■

虚業実業と言う言葉がある。

辞書で調べてみると、

実業』とは「農業・商業・工業・水産業など、生産・販売に関わる事業。」

とある。

ふむふむ??じゃあ、『虚業』は?と言うと

「投機相場などのように、堅実でない事業。」らしい。


投機相場だけじゃない。
不労所得とか、権利利益とか。はたまた情報産業とか。

生産販売に関わる事業実業であると規定して、
それ以外を虚業とするならば、サービス業もね、虚業だよね。

いやいやいやいや。

うちは堅実経営だよ、『堅実でない事業』なんて言われたか無ぇよ。

というご意見もおありでしょうが、やっぱり虚業なんだと思う。
取り扱い品目は、目に見えづらい。

だから、繊細に扱う必要がある。実業以上に。

とはいえ、その『実業』だってさ、『虚業』的な部分を持ち合わせていない
事業は、いまや無い。

そう思えばこそ、より堅実に。より誠実に。よりアナタの良心に恥じぬように。

そんな事業をすべきなんじゃないか。



■□――――――――――――――――――――――――――――*―――――□■

うぅぅ~~~~ん。
なべのこげ落とし、せねば。


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その生き様はかっこいいかい

2007 - 03/16 [Fri] - 12:31

元スピードスケートの銀メダリスト・堀井学さんが、登別からとうとう道議に出る。

自民党から。

橋本聖子さんから、強力なお誘いがあったらしい。

周りは賛否両論、喧しいみたいだけど、堀井さん
・・・・・・・・・・がんばれぇ。

(自民党は応援しないけど)

あぁ。
これで、もぉ、堀井さんと気軽にお茶できなくなっちゃうかなぁ。

■□――――――――――――――――――――――――――――*―――――□■
□■
     その生き様はかっこいいかい?    

■□――――――――――――――――――――――――――――*―――――□■

   古今を問わず、
   
   東西を論ぜず、

   偉人傑士の経歴を調べてみますと、その偉くなった原因は
   なんといってもその人物如何によっています。

   多くは世間の辛酸をなめ、
   苦労を味わってだんだん磨き磨かれて
   玉になったものであります。

   人間に一番役に立つものは苦労です。

   偉人と言われてる人の伝記が汗と油で描かれていることが
   何よりの証拠であります。

                              上原庄吉
       
                      真鍋繁樹・著「『上原庄吉』伝」より

■□――――――――――――――――――――――――――――*―――――□■

ほりえもんに実刑判決が出ましたねー。
とうとう、出ましたねぇ。

やっぱり。

なんて、納得したりしている花澤です。

元ライブドア社長・堀江貴文。
彼にあこがれて、起業家を志す若者をたくさん輩出した時代の寵児。

いまも、やっぱり若者にとっては「あこがれ」の人なんでしょうか。

彼の言動を見ていると、拝金主義的に見えるのだけれど、お金さえあれば、何でもありなんでしょうか。
人の信義を踏みにじっても、心が痛まないんだろうか。

悪いことに手を染めたのだから、断罪されるのは当たり前なんだけれどね。
自己保身に走るような人たちを「仲間」としてきた彼の生き方は、なんだかとても寂しい。

法律はどうであれ、ほりえもん一人悪者だったなんて思わん。

宮内さんたちだって、「同類」でしょう、と思っている。

そんで、そんな人たちをもてはやしていた私たちも。


TVの前に座って、「他人事」のようにほりえもんを断罪している私たちの中にも、小さい「ほりえもん」は確かにいる。
ソレを自覚して、戦わなけりゃー「かっこいい」生き方なんぞ、できはせぬ。



■□――――――――――――――――――――――――――――*―――――□■

ブログをリニューアルしました。

あぁ。しばらくマトモに文章を書いてないから、
なんだか、不調。

ま。徐々に、復帰できるでしょ。

・・・・・・・・・・・・・・たぶん。


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